メインコンテンツに移動する
デロイトへようこそ

もし想定していない内容が表示されている場合は、上記で変更してください。

福島 和宏/Kazuhiro Fukushima

合同会社デロイト トーマツ パートナー

1990年監査法人トーマツ(現・有限責任監査法人トーマツ)入社、主として金融機関の監査に従事、その後5年間デロイト トウシュ ニューヨークオフィスに出向、日系企業の会計税務コンサルティングに携わる。2000年よりM&Aに関するアドバイザリー業務、デューデリジェンス、企業評価・無形資産評価業務に従事。

2018年6月から2024年5月までデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社代表執行役社長。

2022年6月から2026年5月までデロイト アジアパシフィック ボードメンバー。

2024年6月から2026年5月までデロイト トーマツ グループ 執行役 Chief Executive Value OfficerおよびTax & Legal Deputy Business Leader。

2025年7月から2026年5月までデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(2025年12月より合同会社デロイトトーマツへ統合)代表執行役。

2026年6月よりデロイト アジアパシフィック リーガルリーダー。 


主な著書
『プライベート・エクイティ』(共著 日本経済新聞社)『M&Aの企業価値評価』(共著 中央経済社)、『M&A無形資産評価の実務』(共著 清文社) 、『M&A財務デューディリジェンス』(共著、清文社)など。

公認会計士