15年にわたり、日系の製造業、製薬業や金融機関を対象とした米国民事訴訟や司法省(DOJ)、国際貿易委員会(ITC)調査等におけるディスカバリに加え、国内では公正取引委員会による調査、国際調停、またアジア・ヨーロッパ諸国における訴訟、規制当局による調査等、多岐にわたるクロスボーダー案件のプロジェクトマネジメント経験を有する。米国ディスカバリに関しては一連のデータマネジメント、秘匿特権ログの作成、デポジション、トライアルまでリーガルの視点から幅広い知見を有する。2019年より現職。
フォレンジック & クライシスマネジメント